ロシアな日。

今日は、ロシア料理を食べに行きました
店の雰囲気や料理の味付け。想像してたのとはチョット違ったかな。

ロシアの紅茶は、ジャムと混ぜて飲むんですね。
紅茶の渋さとジャムの甘さがマッチしてて、大ヒットでした。

しかし。
今日は暑かった。

ランチで外出した時、わたしは太陽に殺されるんじゃないかと思ったよ。
この夏、レバニラとほうれん草で乗り切れるか心配です。

今日で5月終了。家計簿も締め日です。
赤字かな、黒字かな。
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ジジ発見。

今日帰宅した時、玄関のところに黒猫が1匹。

なかなか立派な体つきで、黙ってこっちを見てます。
目つきは鋭いのかと思いきや、マンマルオメメで上目遣い。

自分を動物に例えるとなんだろう。

高校生の時、全校集会の最中に声を出さずに爆笑してたら、
『そこのカバみたいに口開けてるヤツ』って言われたことを思い出した。笑

黒猫=ジジ。魔女の宅急便を初めて見たのは、幼少期。
2年前に見たとき、感じ方が変わっていました。

昔は『キキすごぉ~ぃ!』 だったけど、
今は『キキ成長したのね(涙)』
明らかに、見方が変わりました。

千と千尋の神隠しも、10年後に見たとき感じ方変わってるかな。
10年後の自分は、どこで何をしてるんだろ。

届いたー。

帰宅後ポストを開けると、“大分フットボールクラブ”と書かれた封筒が1つ。
月に1度のお楽しみ。今日はWinning Goal到着の日
D1000109.jpg

6月号の表紙はネモ。
今回はWGの他に、グッズのカタログが付いてきました。

真ん中の彼
良い表情してますね

髪切屋。

3ヶ月ぶりに、美容室に行きました

梅雨時だと髪が広がっちゃって、せっかく朝に気合を入れてセットしても
夕方ボサボサになっちゃうんですよね。

その憂鬱をなくす為に、今日は入念にトリートメントをしてもらいました。

ずっとロングで通してきたから、短くするのは勇気が要ります。
5年前に肩ラインまで切ったんだけど、それからはまたロング。
今は腰くらいまであります。

次にバッサリ行くのはいつかな。

きっかけ。

今日は、わたしがトリニータを好きになったきっかけを。

それは昨年の9月。生まれて初めての九州旅行。
2日目は“長崎ハウステンボス” “中州の屋台でとんこつラーメン”
3日目は“福岡タワー” “ヤフードーム” “キャナルシティ”

後回しにした旅1日目。
この九州の旅は、九州出身の知人(長崎出身)と行きました。
この長崎人の兄夫妻が熱烈なトリニータファンで、
せっかく九州に来るなら…ということで、
一緒にトリニータの応援に行くことになりました。

わたしたちはその日、福岡空港に到着。
兄夫婦が車で迎えに来てくれていて、車は一路大分へ…ではなく、
その日の試合は熊本で行われた為、高速で2時間半。熊本へ向かいました。

シャムスカ監督就任2試合目。
2-0で名古屋に快勝でした。

それからです。私がトリニータファンになったのは。
正直言って、こんなにハマるとは思ってませんでした。
財政面は厳しく、成績不振で監督は途中交代。
波乱だらけですが、そんなチームに魅力を感じます。

前から元気っ子だったけど、トリニータに出会ってからは、
元気っぷりに磨きがかかったように思います。

今年の3月。
サポーターを辞めないといけないかなっ…て時期があったんだけど、
色々考えなおして、素直に応援しようと決めました。

1つ残念なのは、まだ大分に行ったことがないこと。
今年は難しいかな?人生の目標ってことで☆

いけめん。

今日は20時から飲み会。

仕事が終わってから飲み会まで時間が余っていたので、
話題のツネ様カフェに行ってみました。

20060523183958.jpg

天は二物を与えたぞ。

好きな音楽家。

Oboeという楽器、ご存知ですか?

以前も書きましたが、わたしはヴァイオリンを弾いています。
実はそれ以外にも、得意としていた(過去形)楽器があって、
それがOboeなんです。

音色に特徴があるので、ソロ楽器として多く使われています。

わたしがOboeを吹いていたのは、6年間。
ヴァイオリンは20年やってるけど、Oboeの6年間の方が
練習量は多かったように思います。

現在は機会が無く吹くことはありませんが、今でも大好きです。
楽器店にいくと必ずOboeコーナーに行き、
ずっとOboeを眺めています。

ずっとヴァイオリンをやってきた、9歳のある日。
ベートーベンの“運命”のOboeのソロを聴き、
『わたしもやりたい!』と思ったのが、Oboeを始めたきっかけです。
すぐに始められたわけではなく、思い続けて3年。

やっとチャンスが回ってきて、
12歳の春から、めでたくOboe生活が始まったのです。
それから6年間はヴァイオリンとOboeの二刀流。
それなりに大変でした。今考えると、よくやったなぁって思います。

以前、スイスに行ったことを書きましたが、
16歳の時、ヨーロッパでコンクールがあって、
どうしても参加したいと思い、勢いでオーディションを受け、めでたく合格。
それが初海外→スイス、イタリアだったのです。

わたしのOboe人生最後の年、2000年に、Oboeの音色がすこぶる美しい、
“風笛”がブレイクしました。

あまりにも美しい旋律。音色。
この曲で、Oboeの虜になった人は多かったように思います。
この“風笛”の奏者、宮本文昭さんが2007年3月末を以って、
演奏活動を終了することになりました。

残念です。やはり現役の頃は憧れの存在でしたし、
彼の音色を目指し一生懸命練習しました。
彼の演奏を聴いて、何度も涙しました。
辛い時に聴くと、励ましてくれているように聴こえます。
幸せな時に聴くと、もっとHappyな気持ちになれました。

残り10ヶ月。片っ端からチケットの予約をして、
できる限り、彼の“生音”を聴きたいと思います。

大切な友達。

昨晩、転勤で福岡に行ってしまった友達と、久々に電話をしました。

あの街にまた行きたいね~、また公園でボート漕ぎたいね~、
あの時、ホンット笑ったよね~、一緒に泣いたね~。。。

二人で涙。

わたしが自分のこと話してて泣いちゃったんだけど、
彼女も同じ気持ちになってくれて、福岡で涙を流してくれて。

彼女も自分の最近のことを話しているうちに涙。わたしも涙。

あと何ヶ月かで、東京に戻ってきます。

また思い切り笑おうねと約束しました。
仕事が終わったら新宿で待ち合わせして飲みに行こうねと約束しました。

わたしの大切な友達です。

大分vs.川崎。

雨の等々力で、応援してきました。

残業ありませんようにって、頑張った一日でしたが、
最後の最後に仕事ができて、チョビっと残業。

競技場に到着したのは、前半35分頃。

負けたけど、別に内容は悪くなかったと思います。
周作はナイスセーブが多く見られたし、やはり高松は天才。
エジとトゥーリオのプレーは涙もんです。
司もキレキレでした。高橋も悪くなかったと思うんだけど、どうかな?

今日は、いろんな感動がありました。
久々に生で応援できた感動はもちろんですが、
サポーターの熱さに、とても感動しました。
仕事の関係で、キックオフに間に合わなくても、
応援する為に、競技場に駆けつけたサポーター。
後半の半ばに到着した人も、懸命に応援していました。
スーツ姿の応援団は、あまり見られませんね

みんなトリニータが大好きなんですね。

21日はナビスコ杯予選の最終戦。
深谷と福元は、次節出られません
チャンスだ梶原!!

23の翼。

ついに発表されましたね、日本代表

正直、自分世代がいないのが残念です。

前回の日本代表が、4回誕生日を迎えただけ。
22歳だった稲本が26歳、25歳だった宮本が29歳。

できれば自分世代に入って欲しかったなぁ。
長谷部が1つ下、同い年は大久保、1つ上は寿人と松井。
次かな? 次に期待だ

ガンバレ日本
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